緑や樹木に 関する記事一覧

緑や樹木に関する記事 20-97

カエンカズラ見頃 東伊豆

東伊豆町奈良本の「熱川バナナワニ園」で、ノウゼンカズラ科のつる植物「カエンカズラ」が見頃を迎え、房状に咲いたオレンジ色の鮮やかな花が、来園者を楽しませている。花は2月中旬まで楽しめるそうだ。

(令和3年1月17日 静岡新聞 朝刊)

下田でスイセン見頃

下田市須崎の爪木崎にある群生地で、スイセンが見頃を迎えている。ピーク時には約300万本が咲き誇るそうで、花は今月いっぱいまで楽しめるとのこと。

(令和3年1月17日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-96

下田・爪木崎水仙園 見頃

下田市須崎の「爪木崎水仙園」で、群生する約300万本のスイセンが見頃を迎えている。緊急事態宣言が出た影響もあり、訪れる人はまばらだそうだ。31日まで「伊豆下田水仙まつり」が開かれている。

ロウバイ見頃 静岡

静岡市葵区の「洞慶院」では境内のロウバイの花が見頃を迎え、ウオーキングや写真撮影に訪れる人が甘く香る花を楽しんでいる。

(令和3年1月15日 静岡新聞 朝刊)

ロウバイ見頃 森町

森町の「森町体験の里アクティ森」ではロウバイが見頃を迎えつつあり、散策する人を楽しませている。施設内にはやく150本のロウバイが植えられ、昨年12月下旬ごろから花が咲き始めている。2月頃まで花は楽しめるそうだ。

(令和3年1月15日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-95

熱海・梅まつり 静かな幕開け

熱海市の熱海梅園で9日、「第77回梅まつり」が開幕した。例年に比べ開花が早く、早咲き種を中心に多くの花がほころび始めているが、一都三県の緊急事態宣言の影響で来園者は少なく、静かな幕開けとなった。市によると園内60種469本のうち、7日時点で259本が開花しており、全体の見頃は1月下旬から2月中旬ごろだそうだ。

(令和3年1月10日 静岡新聞 朝刊)

熱く色づくカエンカズラ 東伊豆

東伊豆町の「熱川バナナワニ園」で、カエンカズラが鮮やかなオレンジ色の花を咲かせ、一部で見頃を迎えている。花は3月頃まで楽しめるそうだ。

(令和3年1月10日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-94

県 東電と連携、保安伐採

「森の力再生事業」に取り組む県は東京電力パワーグリッドと連携し、函南町の山林で台風などの倒木による大停電を防ぐ「保安伐採」と荒廃した森林の整備を一体的に進めている。東京電力は年内をめどに県道熱海函南線など約680mの道路沿いで保安伐採を進めている。県も来年3月までに、近隣に広がる人工林や広葉樹林の間伐を行うそうだ。

(令和2年12月22日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-93

下田で水仙まつり開幕

下田市須崎の爪木崎水仙園で20日、「第55回下田水仙まつり」が開幕した。現在、約300万本が群生する会場のスイセンは三分咲きで、来年1月上旬に見頃を迎えるそうだ。

(令和2年12月21日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-92

早咲き土肥桜開花 伊豆

伊豆市観光協会土肥支部は14日、早咲きで知られる土肥桜の開花を確認したと発表した。開花は例年より5日ほど早く、昨年より1週間早いそうだ。

(令和2年12月15日 静岡新聞 朝刊)

キダチアロエ見頃 下田

伊豆半島でキダチアロエの花が見頃を迎えている。下田市白浜の板戸地区にあるアロエの里では、海岸近くにある約500メートルの遊歩道沿いの群生地を、真っ赤な花が彩っている。

(令和2年12月13日 中日新聞 朝刊)

冬到来「名残」紅葉鮮やか 伊豆・修善寺

伊豆市の修善寺温泉街で紅葉の見頃が続いている。市観光協会修善寺支部によると例年12月初旬までで見頃は一段落するが、ここまで続くのは珍しいそうだ。

(令和2年12月12日 静岡新聞 朝刊)

師走の熱海に春の訪れ

熱海市が日本で最も早く咲くとうたう「あたみ桜」の開花が、市中心部の糸川沿いの基準木で確認された。昨季より1ヶ月近く早く、見頃は来年1月から2月上旬だそうだ。

(令和2年12月12日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-91

「あたみ桜」基準木開花

熱海市は同市銀座町の糸川遊歩道に植栽してある「あたみ桜」の基準木の開花を確認したと発表した。昨年より28日も早く、例年は葉が全て落ちてから開花するので今年は珍しいそうだ。花は1月下旬から2月上旬が見頃の見込みとのこと。

(令和2年12月10日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-90

ナラ枯れ 東中部深刻

県東部や中部地域でナラやカシ、シイなどの樹木が枯れる「ナラ枯れ」の被害が広がっている。一つの場所のナラ枯れは3~5年ほどで終息する上、県内に多く植生するコナラの枯死は全体の3割程度で収まるため、過剰な対策は必要ないが、道路沿いや公園などでは倒木による人的被害につながる危険があるためす早期の処理が重要だそうだ。

(令和2年12月8日 静岡新聞 夕刊)

 

緑や樹木に関する記事 20-89

キダチアロエ 伊東で見頃

伊東市富戸の「ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデン」でキダチアロエの花が見頃を迎えている。同ガーデンでは1978年から栽培し、約千株が群生している。来年2月上旬ごろまで鑑賞できるそうだ。

(令和2年12月8日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-88

ヤシの木も冬支度 南伊豆・石廊崎

伊豆半島最南端の南伊豆町石廊崎周辺の県道沿いで2日、ココスヤシのこも掛け作業が行われた。冬場に強い西風が吹き付ける石廊崎では、ヤシの葉や新芽を守るために毎年、この時期にこも掛け作業をしている。こもを外す作業は来年3月ごろに行われるそうだ。

(令和2年12月4日 静岡新聞 朝刊)

ドウダンツツジ見頃 浜松

江戸時代の茶人である小堀遠州作と伝わり、遠州三名園の一つとされる長楽寺(浜松市北区細江町)の日本庭園「満天星の庭」で、ドウダンツツジ約200株が見頃を迎えた。モミジなども植えられており、日ごとに赤い色づきを増している。見頃は今月中旬までだそうだ。

(令和2年12月4日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-87

大イチョウ黄金色 静岡

静岡市葵区大原の中藁科小学校校庭の大イチョウが黄金色に色づいている。地域のシンボルである大イチョウは高さ20メートルで、樹齢は140年以上とされており、2015年には市の「景観重要樹木」の第1号に選ばれたそうだ。

(令和2年12月2日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-86

2種類の花見頃 掛川

掛川市上内田の「宝住寺」境内で、「コウテイヒマワリ」と「コウテイダリア」が見頃を迎えている。両方ともキク科の植物で、ヒマワリは黄色、ダリアは淡いピンクの花を咲かせ、12月上旬まで楽しめるそうだ。

(令和2年11月28日 中日新聞 朝刊)

アロエの花色付く 下田

下田市白浜の坂戸海岸で28日、「アロエ花まつり」が開幕した。海岸沿いの遊歩道約500メートルに群生するキダチアロエが朱色の花を咲かせている。まつりは1月7日まで開催されるそうだ。

(令和2年11月30日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-85

ツワブキ見頃 浜松

浜松市西区舘山寺町の「はままつフラワーパーク」でツワブキの黄色い花が見頃を迎え、晩秋の園内を彩っている。今月上旬から咲き始め、例年なら12月上旬まで楽しめるそうだ。

 

紅葉ライトアップ 熱海

熱海市桃山町のMOA美術館で、28日から紅葉のライトアップが始まる。ライトアップは28日、29日、12月4日から6日までの計5日間開催するそうだ。

(令和2年11月27日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-84

熱海市植物研究園 秋の一般公開始まる

熱海市相の原町の「市村清新技術財団・植物研究園」で23日、秋の一般公開が始まった。約1万2千平方メートルの園内には、イロハモミジなど110種余りの植物が植えられている。公開は29日までだそうだ。

 

ヒマラヤ桜満開 三島

絶滅危惧種ミシマバイカモの群生地「三島梅花藻の里」で、ヒマラヤ桜が満開になっている。見頃は12月中旬まで続くそうだ。

(令和2年11月24日 静岡新聞 朝刊)

紅葉見頃 森町

森町橘の「大洞院」では、23日「紅葉まつり」が開かれた。30日まで夜のライトアップがおこなわれるそうだ。

(令和2年11月24日 中日新聞 朝刊)

リトルエンジェル 3色に変化

下田市の「寝姿山自然公園」で、リトルエンジェルの花が見頃を迎えている。リトルエンジェルは、紫からピンク、赤紫へ花の色が変わることからサンショクノボタンとも呼ばれている。山頂付近の遊歩道には約800株が植えられており、見頃は12月上旬まで続くそうだ。

(令和2年11月23日 静岡新聞 朝刊)

秋色じゅうたん 菊川

菊川市中内田の道路沿いにあるイチョウ並木が黄色に色づき、秋の深まりを感じさせる。イチョウは周辺に150本ほどあるそうだ。

(令和2年11月23日 中日新聞 朝刊)

渋川大イチョウ 黄金色

旧渋川小学校跡地の近くで、樹齢650年を超す古木のイチョウが黄金色に色づき、晩秋を彩っている。高さ20メートルのイチョウは、以前神社の神木だった木を旧渋川小が建設されたのを機に、学校そはに移植したそうだ。

(令和2年11月22日 中日新聞 朝刊)

深まる秋 藤枝滝ノ谷

紅葉の名所として知られる藤枝市の瀬戸川支流にある滝ノ谷不動峡のモミジが色づき、真っ赤な葉を風になびかせている。紅葉は十二月上旬まで楽しめるそうだ。

(令和2年11月21日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-83

100年ぶり絶滅種発見 奄美大島

鹿児島大学等の研究グループは環境省のレッドリストで絶滅種に分類されているイラクサ科の小低木「ホソバノキミズ」が約100年ぶりに見つかったことを明らかにした。本種は中国、台湾などに広く分布するが、国内では100年前に奄美大島と沖縄で採取された標本があるだけであったそうだ。

(令和2年11月19日 静岡新聞 夕刊)

修善寺の紅葉ライトアップ

伊豆市の「修善寺虹の里」で、紅葉シーズンに合わせた夜間庭園「もみじライトアップ」が始まった。12月3日までの午後4時~9時の時間に開催しているそうだ。

(令和2年11月20日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-82

色づく安部奥 静岡市梅ヶ島

静岡市葵区梅ヶ島で紅葉が見頃を迎えている。モミジが街道沿いに群生するコンヤ温泉や新田温泉周辺では10月中旬に紅葉が始まり、今がピークだそうだ。

(令和2年11月17日 静岡新聞 夕刊)

緑や樹木に関する記事 20-81

ヒマラヤザクラ 熱海で見頃

熱海市渚町の親水公園などで、ネパールの故ビレンドラ元国王から贈られた種で育てた「ヒマラヤザクラ」が見頃を迎えている。種は過去に伊東市を訪れた元国王に献上した熱海のサクラとウメの返礼として贈られものだそうだ。見頃は12月初旬まで続くとのこと。

(令和2年11月16日 静岡新聞 朝刊)

四季桜見頃 浜松

浜松市天竜区の「光明寺」で、モミジとともに四季桜が見頃を迎えた。2004年の大黒殿などの改修の際に、4本だった四季桜を20本余り増やしてそうだ。見頃は12月初旬までとのこと。

(令和2年11月16日 中日新聞 朝刊)

熱海梅園もみじまつり始まる

熱海市の「熱海梅園」で14日、恒例の「もみじまつり」が始まった。園内には約380本のイロハモミジなどが植えられており、まつりは12月6日までだが、もみじの見頃は11月末頃の見通しだそうだ。

(令和2年11月15日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-80

熱海梅園もみじまつり

熱海市梅園町の「熱海梅園」で14日、恒例のもみじまつりが始まる。12月6日まで開催されるが、今月下旬以降が見頃だそうだ。「日本一遅い紅葉」といわれ、園内にはカエデ類約380本が植えられている。

 

ボリビアンヒマワリ見頃 菊川

晩秋に鮮やかな黄色い花を咲かせる中南米原産のキク科の「ボリビアンヒマワリ」が菊川市の個人所有の休耕地で見頃となっている。

(令和2年11月13日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-79

オウムカズラ見頃 東伊豆町

東伊豆町の「熱川バナナワニ園」でツル植物の「オウムカズラ」が見頃を迎えて、オレンジ色よりやや赤みがかった鮮やかな色の花が来園者の注目を集めている。ニューギニア島が原産地のマメ科の植物で、花は今月下旬ごろまで楽しめるそうだ。

(令和2年11月12日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-78

秋バラ6000株 甘い香り

河津町の町営バラ園「河津バガテル公園」で、秋バラが見頃を迎えている。秋バラは長く花が咲き、11月中旬過ぎまで楽しむことが出来るそうだ。園内には約1100種、6000株が植栽されている。

(令和2年11月11日 静岡新聞 朝刊)

熱海梅園で白い花が十輪咲き始め

日本一の早咲きと言われている熱海市梅園町の「熱海梅園」で、梅の花が咲き始めている。7日に今シーズン初の開花が確認されたが、記録のある2004年以降では最も早い開花だそうだ。10日には直径1.5~2センチ程度の白い花が十輪ほど咲いており、早咲きの見頃は1月末ごろの見込みとのこと。

(令和2年11月11日 中日新聞 朝刊)

ざる菊で「霊峰」表現 富士宮

富士宮市下条の畑の「ざる菊(クッションマム)」で世界遺産富士山をかたどったアートが現れた。地元の農地保存会が6月頃に約800株のざる菊を植え、丹精込めた手入れを重ねもので、赤、黄、白の3色のざる菊を使って、山頂に雪を抱いて陽光を受けた「赤富士」を描き出したそうだ。11月中旬まで楽しめるとのこと。

(令和2年11月10日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-77

冬支度松並木こも巻き 三島

冬場の病害虫駆除を目的に三島市で1970年から続く風物詩「こも巻き」が7日、国道1号沿いの箱根松並木で行われた。江戸時代が起源の松並木は現在305本が並んでいるそうだ。

(令和2年11月8日 静岡新聞 朝刊)

浜松でジュウガツザクラ

浜松市北区の都田テクノロード沿いには、春と秋の年2回花を咲かせる「ジュウガツザクラ」が、道行く人たちの目を楽しませている。

(令和2年11月8日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-76

ドウダンツツジ 深まる秋 島田

島田市千葉の千葉山ハイキングコース沿いの「どうだん原」で、約8千本が群生するドウダンンツツジの紅葉が見頃を迎えている。紅葉は今月末まで楽しめるそうだ。

(令和2年11月6日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-75

ざる菊見頃 富士宮市

富士宮市内房の遊休農地で秋を彩るざる菊(クッションマム)が美しい花を咲かせている。約700株を5月頃に地域住民が遊休農地に移植したもので、11月中旬ごろまで見頃が続くそうだ。

(令和2年11月3日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-74

秋バラ香りに癒し 熱海の観光庭園

熱海市上多賀の観光庭園「アカオハーブ&ローズガーデン」で、秋バラが見頃を迎えている。日当たりの良い場所から咲き始めており、28日現在で六部咲きとなっており、12月上旬まで約200品種、2000株のバラを楽しめるそうだ。

(令和2年10月2日 中日新聞 朝刊)

秋バラ160株色鮮やか 長泉の彫刻庭園美術館

長泉町東野の「ヴァンジ彫刻庭園美術館」で、秋バラが見頃を迎え来園者がピンクや白、赤など色とりどりの花を眺めながら散策を楽しんでいる。園内には約70種、160株ほどが咲いているが、今年の開花は最近の朝夕の冷え込みなどが影響し、例年より1週間程度遅いそうだ。

(令和2年11月1日 静岡新聞 朝刊)

深まる秋花盛り 浜名湖ガーデンパーク

浜松市西区の「浜名湖ガーデンパーク」の花の美術館では季節の花々が咲き、来園者を楽しませている。11月9日頃から春に向けた植え替え作業が始まるそうだ。

(令和2年11月1日 中日新聞 朝刊)

絶景黄金色のススキ 稲取細野高原

東伊豆町の「稲取細野高原」に群生するススキが見頃を迎えている。東京ドーム26個分の広大な土地に黄金色の野原が広がっている。今年は新型コロナウイルス対策のため山頂までの無料シャトルバスの運行は中止となっているため、高原内の散策は全て徒歩のみだそうだ。

(令和2年10月31日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-73

秋バラ華やか 熱海

熱海市上多賀の観光庭園「アカオハーブ&ローズガーデン」で、秋バラが見頃を迎えた。赤やピンク、白の花々が園内を明るく彩り、来園者を楽しませている。園内には200種、2千株のバラが植栽されており、現在は六分咲きという。秋バラは昼と夜の気温差により、色彩が濃く、香りが長続きするのが特徴だそうだ。

(令和2年10月30日 静岡新聞 朝刊)

コスモス畑笑顔も満開 袋井

袋井市浅岡の複合施設「どんどこあさば」北側などの畑約200㎡で、地元住民らが植えたコスモスの花が見頃を迎えている。29日には浅羽東幼稚園の年長児36人らが散策に訪れ、花摘みをするなどして楽しいひと時を過ごした。花は11月上旬まで楽しめるそうだ。

(令和2年10月30日 中日新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 20-72

イチョウ色づく 浜松

23日は、草木に霜が見られる頃とされる二十四節気の一つ「霜降(そうこう)」にあたり、浜松市中区にある浜松学芸中・高校東側の国道152号線沿いでは、黄色く色づき始めたイチョウ並木が秋の深まりを告げている。

(令和2年10月24日 中日新聞 朝刊)

赤ソバの花見頃 浜松

浜松市西区の「はままつフラワーパーク」では、赤い花を咲かせるソバの品種「貴嶺(たかね)ルビー」が見頃を迎え、来園者に秋に深まりを告げている。花は11月上旬ごろまで楽しめるそうだ。

(令和2年10月23日 静岡新聞 夕刊)

緑や樹木に関する記事 20-71

甘い香り 秋バラ見頃

河津町峰の町営バラ公園「河津バガテル公園」で、秋バラが見頃を迎えている。今年は台風の影響もなく、ほぼ例年どおり開花が進んでおり、11月中旬すぎまで、色とりどりの花々を楽しむことが出来るそうだ。

(令和2年10月22日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-70

新居の名園 住民が維持

磐田市出身の世界的造園家・中根金作が手掛けた「市老人福祉センターにある枯れ山水庭園」の手入れに住民有志が奮闘している。中根氏は当時の新居町長の依頼を受け、まちづくりに携わるようになり、旧新居町の40以上の事業で設計や整備に取り組んだそうだ。

(令和2年10月19日 静岡新聞 夕刊)

香る秋バラ 浜松

浜松市西区舘山寺町の「はままつフラワーパーク・ローズガーデン」で、秋バラが見頃を迎えている。バラは今月初旬から少しずつ開花し、朝夕が寒くなるに従い花が増え、ピンク、黄色、赤、白と花壇を豊かに彩っている。秋バラは今月末まで楽しめるが、バラ園が改修中のため、月末まで公開出来るかは未定だそうだ。

(令和2年10月19日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-69

秋バラ多彩 河津で咲き誇る

河津町の「河津バガテル公園」で秋バラが咲き、来園者を楽しませている。園内には千百種、六千株のバラが植えられ、このうち秋咲きの花が赤やピンク、黄色など色とりどりに咲き誇っており、20日前後が見頃を迎える見込みだそうだ。

(令和2年10月16日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-68

コスモス畑見頃 浜松

浜松市東区中野町のコスモス畑が見頃を迎えている。畑は国道1号線浜松バイパス中野町インター出口から西に500メートルほどの場所にあり、放棄農地を近隣住民が整備したそうだ。見頃は11月上旬ごろまでとのこと。

(令和2年10月13日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-67

各地でソバの花 満開

富士市の岩本・松岡地区の地域住民が、同地区の耕作放棄地3箇所に植えたソバの花が見頃を迎えている。今年は雨量が多く、日照時間も十分だったため、例年より背丈が大きく育っているそうだ。(1)

 

浜松市天竜区佐久間町浦川では、ソバの花が見頃を迎えている。地元のNPOが15年ほど前にソバの栽培を始め、今年の刈り取りは十月下旬から十一月初旬を予定しているそうだ。(2)

 

秋風に揺れるススキの原 裾野

富士山麓の標高900メートルに位置する十里木高原(裾野市須山)では、ススキの穂が風に揺れ、秋の深まりを醸し出している。(3)

 

(令和2年10月7日(水) (1)と(3)静岡新聞朝刊 (2)は中日新聞朝刊)

緑や樹木に関する記事 20-66

ソバの花満開 静岡

静岡市葵区の中山間地域に位置する大川地区で、耕作放棄地などを活用して十数年前から栽培しているソバの花が満開を迎えた。また、葵区坂ノ上の約5千平方メートルの畑でも、地域で昔から受け継がれてきた在来種のソバの花が一斉に開花している。

(令和2年10月6日 静岡新聞 朝刊)

 

「黄金のピラミッド」一面に 磐田

磐田市の「敷地里山公園」で、鮮やかな黄金の花「ゴールデンピラミッド」が見頃を迎えている。胸の高さほどに育った茎の先の花は直径5センチほどで、葉が細く長いことからヤナギヒマワリと呼ばれることもある。公園内では3箇所で6千本ほどが咲いているそうだ。

(令和2年10月6日 中日新聞 朝刊)

コスモス畑 秋薫る 浜松

天竜川にほど近いは浜松市東区中野町の農地で、コスモスの花が咲き始めた。かつての耕作放棄地2500平方メートルを地元住民が協力して整備したコスモス畑は、10日から15日ごろに見頃を迎える見通しだそうだ。

(令和2年10月5日 静岡新聞 夕刊)

緑や樹木に関する記事 20-65

秋バラ開花始まる 河津

河津町峰の町営バラ園「河津バガテル公園」で、秋バラの開花が始まり、甘い香りを漂わせている。園内には1100品種、6千株が植栽されていて、現在は一分咲き。10月中旬以降に見頃を迎えるそうだ。

(令和2年10月2日 静岡新聞 朝刊)

令和2年度緑や樹木に関する記事(4月~9月)

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平成31年度・令和元年度緑や樹木に関する記事

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令和元年度緑や樹木に関する記事(10月~3月)はこちらです。

平成30年度緑や樹木に関する記事

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平成29年度緑や樹木に関する記事

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平成28年度緑や樹木に関する記事

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