緑や樹木に 関する記事一覧

緑や樹木に関する記事 18-85

県立森林公園の魅力向上

今年度の静岡県森林共生白書では、トピックスとして浜松市浜北区の「県立森林公園の再整備事業」を掲載している。昭和40年に開園し、前回の大規模改修から20年以上を経過した施設を平成27年度から32年度までの期間で再整備するもので、既に木製遊具の更新や宿泊施設「森の家」の整備が終了している。

また、公園のシンボルであるアカマツ林はマツクイ虫被害で面積が減少していることから、保全・再生指針を策定し再生活動に取り組んでいる。

(平成30年9月18日 平成30年度版静岡県森林共生白書)

建設産業構造改善推進のつどい 優秀施工者に15人

静岡県と静岡県建設産業団体連合会は14日、静岡市内で「建設産業構造改善推進のつどい」を開催し、15人(本協会の藤原造園 高田和典氏を含む)に県優秀施工者褒状が授与された。

(平成30年9月21日 建通新聞)

緑や樹木に関する記事 18-85

牧之原の坂口谷川 彼岸花鮮やか

牧之原市細江の坂口谷川に架かる佐々木橋周辺で、彼岸花が見頃を迎えている。赤、白、黄色の彼岸花は今が一番の見頃だそうだ。また、近くでは「かかし祭り」も20日まで開催しているとのこと。

(平成30年9月20日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-84

コスモス100本 裾野市でまつり

裾野市須山のパノラマ遊花の里で「第8回富士山すそのパノラマロードコスモスまつり」が

15日から24日まで開催されている。約2万平方メートルに咲いたキバナコスモスなど3種類県100万本が見頃を迎えている。

伊豆の国市 白い彼岸花開花

伊豆の国市南江間の北條寺で境内に白い彼岸花が咲き始めた。約40年前に植え、現在約1,500株に育った。23日頃に見頃となるそうだ。

(平成30年9月16日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-83

浜名湖花フェスタ 巨大盆栽展示

浜名湖周辺の花の名所が参画し、2019年3月21日から6月末まで開催する「浜名湖花フェスタ2019」のイベント概要が12日に発表された。メイン会場のひとつである「はままつフラワーパーク」では最大で幅約10m高さ5mの巨大な盆栽を複数点展示する大盆栽展を開き、日本の園芸文化を発信するそうだ。

(平成30年9月13日 静岡新聞 朝刊)

学校花壇のコンテストの中央審査 東部から始まる

学校花壇のコンテスト(FBC)の中央審査が、12日東部の小中学校を皮切りに始まった。表彰式は11月20日に県庁で開かれる。

(平成30年9月13日 中日新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 18-82

バラ園再生へ検討委員会 河津バガテル公園

河津町は10月から、町営バラ園「河津バガテル公園」の事業再生検討委員会を開催する。同公園はフランス式庭園に1,100品種、6千本のバラが植栽されているが、春と夏の二季咲きのため、年間を通したにぎわいが最大の課題となっている。

(平成30年9月12日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-81

三島の「大カシ」倒木

三島市山中新田の山中城跡敷地内の県指定天然記念物「大カシ」(アカガシ)が真っ二つに折れているのが見つかった。台風21号などの影響と見られる。「大カシ」は根回り9m60cm、高さ30m、推定の樹齢は600~650年で、9日未明頃、幹の地上1m50cm辺りで折れたそうだ。

(平成30年9月11日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-80

森町・蓮華寺 ハギ咲き始め

森町の蓮華寺では、境内に植栽された15種、約3千本のハギが咲き始めた。今年は猛暑の影響で秋ハギの開花が遅く、まだ咲き始めたばかりだが、来月上旬まで順次咲き進むそうだ。

(平成30年9月9日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-79

富士の裾野 ダリア彩り

裾野市須山の遊園地「ぐりんぱ」で開催されているイベント「天空のダリア祭り」の会場で赤や黄色の約3万本のダリアが見頃を迎えている。イベントは10月8日まで開催されるそうだ。

(平成30年9月5日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-78

森林再生へ県民税活用 菊川の自治会と意見交換会

菊川市西方の堀田公民会で、中遠農林事務所による森林の再生を目的とした「森づくり県民税」の活用についての意見交換会が開催された。同自治会内では、既に県民税を活用した竹林や広葉樹の間伐の実績があるが、課題もあることから補助金の制度や今後の取組について意見交換を行った。

(平成30年9月4日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-77

伊東の高原 涼しげパンパスグラス

伊東市富戸の伊豆シャボテン動物公園でパンパスグラスが見頃を迎え、秋の気配を漂わせている。ブラジルやアルゼンチンなど南米の草原地帯に広く分布するイネ科の多年草で、大きな株は高さ3mにも成長するそうだ。見頃は10月ごろまで

(平成30年8月30日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-76

吉田公園パンパスグラス 秋の気配

吉田町の県営吉田公園で、パンパスグラスのふさふさした穂が風に揺れて来園者を楽しませている。見頃は10月までだそうだ。

(平成30年8月29日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-75

東京五輪 温熱改善

2020年の東京五輪で、トライアスロンやビーチバレーなどが行われる東京湾臨海部において、猛暑が予想されるため、東京都は緑地の拡大対策を推進している。スーパーコンピューターによる模擬解析では緑地が無い場合に比べ気温が約0.6度下がることが判明し、緑地の冷却効果が明確となった。

(平成30年8月15日 環境緑化新聞)

緑や樹木に関する記事 18-74

富士宮 花壇づくりコンクール審査結果発表

富士宮市緑化推進市民の会による本年度の花壇づくりコンクールの審査結果が発表された。

最優秀賞は芝川花そう会長貫支部など4団体1個人で、10月20日の富士宮くらしフェスタ(第52回緑化祭花木市)の開会式で最優秀賞と優秀賞の表彰を行うそうだ。

(平成30年8月24日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-73

櫻井会長インタビュー 若い世代に「技術継承」機会設けたい

建設専門誌による櫻井会長へのインタビュ―において、研修会などを通じての若い世代への技術継承や地域性を考慮した生態系保全に取り組んでいくとの抱負が掲載された。

(平成30年8月22日 建通新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 18-72

遠州灘の防潮堤 高校生が植樹などの保全活動

浜松市西区篠原町の遠州灘沿岸部の防潮提において、地元のオイスカ高校の生徒や卒業生がクロマツや広葉樹などの植栽や下草刈りなどの保全活動に取り組んだ。

(平成30年8月20日 中日新聞 朝刊)

 

 

休耕田に6万本のヒマワリ見頃 静岡市葵区

静岡市葵区桂山の長光寺周辺で、休耕田を利用して栽培した約6万本のヒマワリが見頃を迎えている。管理する玉川振興会は、毎年ヒマワリ畑の整備に取り組んでおり、今年も6月下旬に地元の小学生や住民らが種まきをおこなったとのこと。

(平成30年8月19日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-71

住民が植えたヒマワリ畑が見頃 静岡市

静岡市葵区遠藤新田の休耕田に、住民らが植えた1万本のヒマワリが見頃を迎えている。ヒマワリは地元の育てる会や幼稚園、保育園児らが植えて育ててきたが、今年は酷暑や台風の強風で花が傾くなど、例年の三割程度しか咲いていないそうだ。

(平成30年8月17日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-70

ヒマワリの大輪見頃 南伊豆町

南伊豆町日野の「元気な百姓達の畑」でヒマワリが見頃を迎えている。約7,000平方メートルの休耕田に咲いたヒマワリは、伊豆半島最南端を訪れた観光客を楽しませている。

松崎町 花壇審査会開催

松崎町では、第41回花壇コンクールの審査を町内各地で実施した。今回は住民グループ14団体が参加したとのこと。

(平成30年8月16日 静岡新聞 朝刊)

サルスベリ見頃 御前崎の公園

御前崎市下朝比奈の「あらさわふる里公園」で、サルスベリが見頃を迎えている。西側斜面の遊歩道沿いに植えられた百七十本ほどのサルスベリの花は9月上旬まで楽しめるそうだ。

(平成30年8月15日 中日新聞 朝刊)

沼津市 市有林で小学生が林業体験

沼津市教育員会主催の「ゆめとびら体験会」が11日から始まり、沼津市戸田の市有林で小学生がヒノキの丸太切りの林業体験を行った。

(平成30年8月12日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-69

青野川河口 メヒルギ開花

南伊豆町湊の青野川河口で、マングローブの一種「メヒルギ」が開花した。青野川のメヒルギは国内生息の最北限とされ、白い小さな花を咲かせる。通常は8月中旬が見頃だが、今年はやや早い開花となったそうだ。

(平成30年8月10日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-68

御殿場・沼田地区 耕作放棄地をブルーベリー園

御殿場市沼田の耕作放棄地を地元住民が再生した「沼田ブルーベリー狩り園」が今年の営業をスタートした。約1万平方メートルの園内には約千本が植えられ、小粒で甘い「ホームベル」など3種類が収穫できる。2001年から整備に着手し、07年から営業を始めており、シーズンには約3千人が訪れるそうだ。

(平成30年8月9日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-67

ハマボウ開花 下田

下田市吉佐美の大賀茂川河口で、淡い黄色い花のハマボウが開花している。開花時期は7~8月。両岸を中心に約500株が生育する河口は伊豆半島最大級の生息地だそうだ。

(平成30年8月7日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-66

森の力再生事業 効果検証

県の「森の力再生事業」評価委員会は、もりづくり県民税を財源に県が荒廃森林の再整備などを進める森の力再生事業の効果を検証する会合を開き、光環境の改善がみられる等の報告を受けた。

(平成30年8月4日 静岡新聞 朝刊)

ヒマワリの大輪4万本 浜名湖ガーデンパーク

浜松市西区の「浜名湖ガーデンパーク」で約4万本のヒマワリが見頃を迎えている。来週いっぱい楽しめるそうだ。

(平成30年8月3日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-65

三保の松原 クロマツ古木を伐採

静岡市は8月1日、三保の松原の「神の道」に植えられているクロマツの古木の伐採作業を始めた。倒伏の危険性が高いと判断された5本で、伐採後は近くの海岸に自生するクロマツを2、3年かけて移植し、景観の回復を図るそうだ。

(平成30年8月2日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-64

ドローンを用いた松くい虫被害木判別技術の開発

静岡県森林・林業研究センターでは、ドローンを活用して空から松くい虫の被害木を確認する方法の技術開発を行っている。赤や緑などの光の波長ごとの画像であるマルチスぺクトル画像をドローンにより空撮し被害を判別する方法で、判別の結果、現地確認した被害木をほぼもれなく確認出来たとのこと。今後は判別の自動化に取り組み、いっそうの効率化を目指すそうだ。

(平成30年8月1日 F&F 第1102号)

緑や樹木に関する記事 18-63

オミナエシやハギが見頃 浜松市

浜松市浜北区の「万葉の森公園」で、秋の七草のオミナエシやハギが見頃を迎えている。8月中、下旬まで楽しめるそうだ。

(平成30年7月30日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-62

三保松原 老齢大木伐採

県と静岡市は、静岡市清水区の三保松原「神の道」にそびえる松の老齢大木5本を9月までに伐採することに決めた。伐採される5本は、調査で「すぐに倒伏につながる恐れがある」と診断されていた松だそうだ。

(平成30年7月26日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-61

藤枝市二ツ池 ハス見頃

藤枝市時ケ谷の二ツ池で、ピンク色の大輪のハスが見頃を迎えている。一時衰退したが近所の方が取り組んで再生したそうだ。見頃は今月いっぱいとのこと。

(平成30年7月25日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-60

聖平のニッコウキスゲのお花畑 一部復活

南アルプスの聖平にかつてあった「ニッコウキスゲのお花畑」が部分的に復活した。ニホンジカの食害により一度消滅したが、ボランティアが設置した柵に囲まれた部分の株が増え、3か所、0.12ヘクタールが回復した。

(平成30年7月23日 静岡新聞 夕刊)

ヤナギラン祭り リバウェル井川

静岡市葵区井川の市営スキー場「リバウェル井川」で21日、ヤナギラン祭りが開かれた。県内では山伏の群生地が知られているが、スキー場では地元住民から譲り受けた株をゲレンデ脇に植栽して増やしたそうだ。

(平成30年7月22日 静岡新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 18-59

ユウスゲが見頃 南伊豆町石廊崎

南伊豆町石廊崎のユウスゲ公園で、ユリに似た細長い黄色の花を咲かせるユウスゲが見頃を迎えた。富士箱根伊豆国立公園の指定植物で、花は夕方開き、翌日の午前中にしぼむそうだ。

(平成30年7月19日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-58

ポーチュラカ見頃に 伊藤・富戸

伊藤市富戸のニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデンで、ポーチュラカの花が見頃を迎えている。園内では6色3千株の花が咲き誇り来園者を楽しませている。

リュウゼツラン開花 静岡市駿河区

静岡市駿河区用宗の汐入公園で、数十年に一度だけ咲くとされる中南米原産のリュウゼツランが開花した。花茎は8mまで成長し、枝分かれした先から黄緑色の花を咲かせ、近隣住民の目を楽しませている。

(平成30年7月18日 静岡新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 18-57

特別支援学校生が夏花の植栽

富士宮市の県立富士特別支援学校富士宮分校の生徒たちが、学校前の県道414号線沿いで夏花の植栽活動を行った。生徒たちは、サルビア、ポーチュラカ、ベゴニアの計950本を11基のフラワーポットに丁寧に植え付けた。

(平成30年7月13日 静岡新聞 朝刊)

高校生が育てた花プランターを警察署に設置

菊川市の小笠高校で園芸を学ぶ生徒22人が、学校で育てたフレンチマリーゴールドのプランター22個を菊川警察署に設置した。黄色い花が見頃を迎えており、今後数か月間楽しめるそうだ。

(平成30年7月13日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-56

オイスカ県支部 モンゴルで植樹

オイスカ静岡県支部のメンバー14人がモンゴルを訪れ、植樹活動を行った。現地では地元の遊牧民の子どもたちと一緒に、サクラやマツの苗木など約500本を植樹したとのこと。

住民有志が放置竹林の竹でいかだ制作 松崎町

松崎町の住民有志団体「ポートクラブ」のメンバーが、放置竹林の竹を使用して竹製のいかだを制作した。いかだは、海岸で海水浴客に利用してもらうそうだ。

(平成30年7月12日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-55

御殿場市の根上さん ロマンチック街道で町おこし

御殿場市沼田の根上孝吉さん(81)は、自然豊かな御殿場市郊外の沼田地域を盛り上げようと、地元の農家の方々と協力して広域農道沿い全長10キロにブルーベリーやアジサイ、菜の花を植えた「ロマンチック街道」を整備している。

(平成30年7月11日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-54

御神木の大スギしめ縄を初奉納 富士宮・村山浅間神社

富士宮市村山の世界遺産富士山構成資産・村山浅間神社の御神木の大スギに8日、しめ縄が初奉納された。大スギは推定樹齢千年とされ、幹回り約12m、高さは50mほどの巨木で、県の天然記念物に指定されている。同神社では10日に富士山お山開きの入山式が予定されている。

(平成30年7月10日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-53

富士市中央公園にタリーズオープン

富士市蓼原町の富士市中央公園内に「タリーズコーヒー」の新店舗がオープンした。カウンターや柱には地元の富士ヒノキを使用し、観光パンフレットなどを並べたインフォメーションコーナーも設置されているそうだ。

(平成30年7月6日 静岡新聞 朝刊)

氷河期の木 裾野で出土

裾野市の工事現場で2月に出土した木が、専門機関での分析の結果、最終氷期に当たる約3万年に生育した樹木と判明した。専門家の話では、樹木から数千年前の気候変動が解明される可能性があるそうだ。

(平成30年7月5日 静岡新聞 夕刊)

緑や樹木に関する記事 18-52

菊川市 市民向けの樹木剪定講習会を開催

菊川市小笠北小学校の校庭にある「北小の森」で、市民向けの樹木剪定講習会が開催されている。6日までの3日間で16人の受講者が、実技と技術を学ぶそうだ。

(平成30年7月5日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-51

森町 半夏生の里開園

森町鍛冶島の「半夏生の里」が開園し、ハンゲショウが見頃を迎えている。約30アールの群生地では、今年も生育は順調で7月下旬ごろまで楽しめるとのこと。

(平成30年7月2日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-50

静岡市・葵区 ハス見頃

静岡市葵区赤松の「あさはた緑地」の池では、ピンクの大輪のハスの花が見頃を迎えている。8月上旬まで楽しめるそうだ。

(平成30年6月26日 静岡新聞 夕刊)

緑や樹木に関する記事 18-49

ペチュニア花畑が見頃 沼津市戸田

沼津市戸田の「戸田大川農村公園」内の花畑でペチュニアが見頃を迎えた。秋ごろまで楽しめるそうだ。

(平成30年6月28日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-48

ハス開花 伊豆市休耕田

伊豆市上白岩の水田の一角でハスの開花が始まり、地域住民を楽しませている。約千ヘクタールの休耕田のハスは、7月10日頃が全体の見頃で、花は8月末まで楽しめるそうだ。

あじさいまつり盛況 小山町

小山町の湯船公民館周辺で、約3千本のあじさいが見頃を迎えている。23日には「金太郎産湯の里・湯船あじさいの里まつり」が開かれ、多くの町民で賑わった。

(平成30年6月24日 静岡新聞 朝刊)

ききょうの花見頃 森町

森町草ヶ谷のききょう寺 香勝寺(こうしょうじ)で、ききょうの花が見頃を迎えている。ききょう園内には15品種、4万5千株が植栽されており、これから7月20日頃にかけて盛期を迎えるそうだ。

(平成30年6月23日 中日新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 18-47

花だより アジサイ

〇 「花の奥山高原」 浜松市北区引佐町の花の奥山高原で、7月1日(日)まで「あじさいささゆりまつり」が開催されている。

〇 「あらさわふる里公園」 御前崎町下朝比奈の15・4ヘクタールのあらさわふる里公園で3千本が見頃となっている。

〇 「敷地里山公園」磐田市敷地の2万平方メートルの里山に咲いているとのこと。

(平成30年6月22日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-46

掛川でユリのライトアップ

掛川市の市街地を流れる逆川沿いで、見頃を迎えたユリのライトアップが16日から始まった。ライトアップは午後6時から9時で6月末まで毎日行われるそうだ。

(平成30年6月18日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-45

ハンゲショウ見頃 浜松市フラワーパーク

浜松市西区のはままつフラワーワークで、葉が白く変化するハンゲショウが見頃を迎えている。7月上旬まで楽しめるそうだ。

清水市の特養 アジサイ800株

静岡市清水区吉原の特別養護老人ホームこもれびの「あじさい園」のアジサイが見頃を迎えている。10年前から挿し木で増やし、地元のボランティア団体が管理しているそうだ。

(平成30年6月14日 静岡新聞 朝刊)

樹木医和田さん ジャカランダの管理模索

熱海市の新たな観光資源であるジャカランダをより美しく開花させようと、「日本花の会花と緑の研究所」の樹木医 和田博幸さんが熱海市と協力して、熱海の気候にあった管理手法の確立に挑戦している。ジャカランダは国内での栽培例が少なく手探りの状況の中で、海外と同じような開花となるよう取り組んでいる。

(平成30年6月13日 静岡新聞 夕刊)

緑や樹木に関する記事 18-44

長泉町 オオガハス見頃

長泉町下土狩の「町文化財展示館」でオオガハスが見頃を迎え、直径約20~25cmのピンク色の大輪の花が来場者を楽しませている。6月下旬ごろまで楽しめるそうだ。

(平成30年6月13日 静岡新聞 朝刊)

アジサイ見頃 御前崎の公園

御前崎市下朝比奈の「あらさわふる里公園」でアジサイが見頃になった。園内には3千本のアジサイが植えられ、6月いっぱい楽しめるとのことだ。

(平成30年6月13日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-43

ジャカランダの花 最盛期 熱海市

熱海市の初夏を彩るイベント「ATAMIジャカランダフェスティバル2018」が9日からジャカランダ遊歩道で始まった。青紫色の花のジャカランダは最盛期を迎えており、多くの観光客が訪れている。イベントは24日まで開催される。

フラワーパーク ダリア見頃

浜松市西区の浜名湖ガーデンパークで、ダリアが開花している。同パークでは、赤や黄色など様々な花を咲かせる20種類以上を越える品種が栽培されている。

(平成30年6月10日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-42

下田公園 アジサイ祭り

下田市の下田公園であじさい祭りが開催され、観光客でにぎわっている。見頃のピークは6月中旬頃だそうだ。期間中は市内の飲食店で「きんめ祭り」も同時開催される。

(平成30年6月8日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-41

県内各地でアジサイ見頃

・伊東市富戸の「ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデン」では、7月1日まで第12回城ケ崎あじさいフェスティバル を開催している。現在は7~8割の開花とのこと

・牧之原市片浜にある国指定重要文化財「大鐘家」で、アジサイが見頃を迎えている。敷地内には35種類以上、約1万株が植えられているそうだ。

(平成30年6月7日 静岡新聞 朝刊)

・「修善寺虹の郷」ではハナショウブ園沿いなどのアジサイが水色、青、紫、白の花を咲かせている。

・花の寺として知られ親しまれる掛川市川久保の「本勝寺」では、約70品種、約1万株のアジサイが見頃を迎え始めている。

(平成30年6月7日 中日新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 18-40

沼津市 ハス開花

沼津市井出の蓮興寺でハスの花が咲き始めた。境内の広場には約430鉢のハスが育てられているそうだ。

双頭のハス 伊豆の国市

伊豆の国市南江間の正蓮寺で、1本の茎に二つの花がつく「双頭蓮(そうとうれん)」が見つかった。10万本に1本とも言われる非常に珍しいハスで、あと7~10日前後で開花する見込みとのこと

アジサイが見頃 沼津市

沼津市江浦の照江寺で、境内に植えられた500株以上のアジサイの花が見頃を迎えている。

(平成30年6月6日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-39

掛川城下 夏の花900株植栽

4日、掛川市中心部の掛川城三の丸広場で、掛川市花の会がベゴニア、百日草など夏の花900株を植栽した。10年以上前から夏と秋の年2回植栽を行っているそうだ。

(平成30年6月5日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-38

ブーゲンビリア 熱海市で見頃

熱海市の中心市街を流れる糸川沿いで、南米原産のブーゲンビリアが赤やピンクに色づき見頃を迎えている。例年だと7~8月ごろまで楽しめるそうだ。

(平成30年6月3日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-37

御殿場市 バラ見頃

御殿場市の「原里バラ園」でバラが見頃を迎えている。園内には約120種3千本のバラが植えられており、明日の2日には「第13回御殿場ばら祭り」が開催されるそうだ。

(平成30年6月1日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-36

長泉・美術館 クレマチスとバラが見頃

長泉町東野のヴァンジ彫刻庭園美術館で、クレマチスとバラが見頃を迎えている。庭園には、約250種2千株のクレマチスと約100種400株のバラが植栽されているそうだ。

下田市 あじさい祭りが6月1日から開幕

「第48回あじさい祭」が6月1日、下田市三丁目の下田公園で開幕する。園内には国内最多の15万株300万輪のアジサイが植えられているそうだ。

(平成30年5月31日 静岡新聞 朝刊)

ササユリ見頃 湖西市

湖西市新居町の応賀寺近くの斜面で、ササユリが見頃を迎えている。地元住民が16年前から保護活動を続けており、現在は500本が群生しているとのこと。

(平成30年5月31日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-35

防潮提に住民ら植樹 掛川・遠州灘海岸

26日、掛川市三俣の「遠州灘海岸防潮堤防災林」の植樹祭が開催された。620人の掛川市民が参加し、クロマツやヤマモモなど10種類の苗木3千本を植栽した。

(平成30年5月30日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-34

清水港 花フェスタ開催

27日(日)、静岡市清水区の清水マリーンパークで「清水港フラワーフェスタ」が開催された。バラのアーチなどで彩られた会場は、多くの来場者でにぎわった。

(平成30年5月27日 静岡新聞 朝刊)

掛川市逆川沿い ユリ咲き始める

掛川市の中心市街地を流れる逆川沿いで、色鮮やかなユリが咲き始めている。約600mの両岸に40種類のユリが植えられているそうだ。

(平成30年5月26日 中日新聞 朝刊)

富士宮ミルクランド カモミール見頃

富士宮市上井出の富士ミルクランドでカモミールの花が見頃を迎えている。見頃は6月いっぱいまで続くそうだ。

(平成30年5月26日 静岡新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 18-33

世界的な造園コンクール 石原氏金メダル

ロンドンで開催されている世界的な造園コンクール「チェルシーフラワーショー」で、造園デザイナーの石原和幸さんが、庭園部門の金メダルを受賞した。石原さんの金メダルは今回で計10個となった。

(平成30年5月24日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-32

三保の松原 松枯れ激減

世界文化遺産・富士山の構成資産の一つ、静岡市清水区の「三保の松原」を保全するために、2014年から実施している無人ヘリでの防虫薬剤散布が効果を上げている。松枯れの被害は無人ヘリの導入3年で8割以上減ったそうだ。

春バラが見頃 河津町

河津町峰のバラ園「河津バガテル公園」で春バラが見頃を迎え、多くの観光客でにぎわっている。6月末まで楽しめるそうだ。

(平成30年5月23日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-31

富士花鳥園 クリンソウ見頃

富士市根原の富士花鳥園の約500坪の畑で、クリンソウがピンク、白、黄の花を咲かせ見頃となっている。6月中旬頃まで見頃が続くそうだ。

(平成30年5月22日 静岡新聞 朝刊)

はままつフラワーパーク アリウム・ギガンチュウムが見頃

浜松市西区舘山寺町のはままつフラワーパークで、初夏の時期に球状の紫の花が咲くアリウム・ギガンチュウムが見頃となっている。

(平成30年5月22日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-30

河津バラ園 ライトアップ

河津町峰の町営バラ園「河津バガテル公園」では19、20日に、夜間のライトアップを行った。「静岡デスティネーションキャンペーン」に合わせた企画で、6月2、3日の土日にも実施するそうだ。

(平成30年5月21日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-29

モミジの新緑ライトアップ 修善寺虹の郷

伊豆市の修善寺虹の郷では18日~20日まで、園内のモミジを光で照らす「青葉ライトアップ~新緑の宴」を行う。

(平成30年5月18日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-28

新会長に櫻井淳氏 静岡県造園緑化協会

静岡県造園緑化協会は、5月11日に2018年度定時総会を開き、櫻井淳氏が新会長に選出された。

(平成30年5月16日 建通新聞)

防潮提で植樹 掛川市

防潮提の整備が進む掛川市沖之須の大須賀県防災林で、12日に「ヤマハの森in掛川 植樹祭」が開催され、親子連れら百人余がクロマツ、ヤマモモなどを植栽した。

ハナショウブが見頃 加茂荘花鳥園

掛川市原里の「加茂荘花鳥園」で早咲きのハナショウブが見頃を迎えている。

(平成30年5月16日 中日新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 18-27

バラ見頃 修善寺虹の郷

伊豆市の修善寺虹の郷にあるバラ園「ロイヤル・ローズ・ガーデン」でバラが見頃を迎えている。14日の時点では五分咲きだそうだ。

(平成30年5月15日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-26

熱海の観光庭園 バラが見頃

熱海市にある観光庭園「アカオハーブ&ローズガーデン」でバラが見頃を迎えている。約600品種、4千株のバラがあるとのこと。

(平成30年5月13日 静岡新聞 朝刊)

松崎町・高通り山 つつじまつり開催

13日、松崎町雲見で「雲見温泉高通り山つつじまつり」が開催された。約2千本のツツジを見に多くの登山者が訪れたそうだ。

(平成30年5月14日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-25

河津バガテル公園 バラ満開

河津町峰の町営バラ園「河津バガテル公園」で6千本のバラが見頃を迎えた。

40メートルのバラのアーチ明日から 浜名湖ガーデンパーク

浜松市西区の浜名湖ガーデンパークで12日から「バラの大アーチ通り抜け」が始まる。今年は開花が早いので早めの来園が良さそうだ。

(平成30年5月11日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-24

磐田市 園児がカーネーション摘み取り

9日、磐田市の県立農林大学校の温室で、幼稚園児約40人が母の日のプレゼントにカーネーションの摘み取りを行った。

(平成30年5月10日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-23

富士市 市有林の計測にドローンを活用

富士市は今年度から、無人航空機「ドローン」を活用した森林のレーザー計測事業を始める。現況調査の効率化、省力化が狙いで、県内初の取り組みだそうだ。

(平成30年5月9日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-22

富士・中央公園 バラのライトアップ

富士市永田町の中央公園で、見頃を迎えているバラの夜間のライトアップが行われている。15日ごろまで行うそうだ。

(平成30年5月8日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-21

伊豆・修善寺虹の郷 シャクナゲ見頃

伊豆市の修善寺虹の郷で、シャクナゲが見頃を迎えている。今年は例年より10日から2週間ほど開花が早いが、今後も遅咲きの品種が楽しめるそうだ。

(平成30年5月4日 静岡新聞 朝刊)

南伊豆で山ツツジまつり

南伊豆町天神浜の長者ケ原山つつじ公園で「山ツツジまつり」が5日から始まった。今年は満開での開会となり20日まで行われている。

(平成30年5月6日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-20

クリンソウが見頃 磐田・敷地里山公園

磐田市敷地の敷地里山公園で、400株のクリンソウが赤、黄、白色の花を咲かせ見頃を迎えている。花は10日ごろまで楽しめそうだ。

(平成30年5月2日 静岡新聞 朝刊)

田んぼの花畑無料開放 松崎

松崎町那賀の「田んぼを使った花畑」が1日に解放され、観光客や地域住民が花摘みを楽しんだ。

(平成30年5月1日 静岡新聞 夕刊)

ブナ苗木を植栽 富士市

富士市大渕の市有林で、富士山麓の環境保全を目的に、市内のボーイスカウトや地元企業の関係者約600人が約2千本のブナの苗木を植栽した。

(平成30年5月1日 静岡新聞 朝刊)

河津バガテル公園でバラ開花

河津町峰の町営河津バガテル公園で28日に「春バラフェスタ」が開幕した。今年のバラの開花は例年より10日ほど早いそうだ。

(平成30年4月28日 静岡新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 18-19

御前崎の公園 ツツジが見頃

御前崎市下朝比奈のあらさわふる里公園でツツジが見頃となっている。ツツジの上空にはこいのぼりがおよそ70匹も飾られているそうだ。

(平成30年4月26日 中日新聞 朝刊)

スホウチクが開花 はままつフラワーパーク

浜松市西区のはままつフラワーパークで、イネ科のスホウチクが1970年の開園以来初めて花を咲かせている。5月初旬までは鑑賞できるとのこと。

(平成30年4月27日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-18

レンゲ満開で園児が花摘み 富士市

富士市神谷南の農地でレンゲが満開を迎え、地元の幼稚園児150人が花摘みを楽しんだ。

裾野市の遊園地でチューリップが開花

裾野市須山の遊園地「ぐりんぱ」で、色とりどりのチューリップが咲き始めている。5千平方メートルの花壇に20万本を植えたそうだ。

静岡市の市営団地で空き地を芝生化

静岡市駿河区の市営有東団地で、入居者が中心となり空き地の芝生化を進めている。

(平成30年4月25日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-17

伊東市 早咲きバラ開花

伊東市八幡野のローズガーデンで早咲きバラの「リージャンロードクライマー」が開花している。現在7分咲きで、5月の連休ごろが見頃だそうだ。

(平成30年4月24日 静岡新聞 朝刊)

牧之原で長藤が見頃

牧之原市静波の東光寺で、市指定天然記念物の長藤が満開を迎えている。今月末までが見頃とのこと。

(平成30年4月24日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-16

れんげまつり開催 富士市

富士市中里の農地で、22日(金)に富士山れんげまつりが開催された。約5ヘクタールの農地が絶景のピンク色のじゅうたんとなっている。

(平成30年4月23日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-15

伊東・林泉寺でフジが見頃

伊東市萩の林泉寺で、県指定天然記念物のムラサキナガフジが見頃を迎えている。今年の開花は例年より2週間ほど早いそうだ。

(平成30年4月20日 中日新聞 朝刊)

吉田町でもフジが見頃

吉田町片岡の林泉寺で、長藤が見頃を迎えている。今月22日から5月5日まで「長藤まつり」が開催される。

(平成30年4月20日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-14

全長80メートルのノダナガフジ見頃 はままつフラワーパーク

浜松市西区のはままつフラワーパークで、薄紫色のノダナガフジが見頃を迎えている。今週末には満開となりそうだ。

(平成30年4月19日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-13

伊東・小室山公園 ツツジ開花

伊東市川奈の小室山公園のツツジが見頃を迎えている。同公園では今月29日から5月5日まで「つつじ祭り」が開催予定である。

藤枝・蓮華寺池公園でフジが開花

フジの名所である藤枝市の蓮華寺池公園で、紫色の鮮やかな花が咲き、来園者を楽しませている。今月21日から5月5日まで「第35回藤まつり」が予定されている。

(平成30年4月18日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-12

ハマエンドウが見頃 沼津・千本浜海岸

沼津市小諏訪の千本浜海岸に自生するハマエンドウが、紫色の花を咲かせ見頃となっている。

国内最大級のミツバツツジが見頃 富士宮市

富士宮市猪之頭の県指定記念物「猪之頭のミツバツツジ」が開花し、多くの来訪者を迎えている。

(平成30年4月17日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-11

小山町 豊岡公園新装オープン

小山町藤曲の豊門公園が新装開園した。園内に立つ西洋館の前に「西洋風庭園」も整備された。

(平成30年4月15日 静岡新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 18-10

県が緑化推進計画を策定

このほど、県が緑化施策の基本的な方向性を示す「静岡県緑化推進計画」を策定した。計画では、緑化推進に関わる人づくりと場づくりを重点施策とし、東京オリンピック・パラリンピックの県内各会場や世界遺産富士山の玄関口となる駅周辺の緑化などにも取り組む。

(平成30年4月13日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-9

世界的に有名な造園家が手掛けた庭園等の見学会 湖西市

今月15日に開催する「こさい春の緑花フェア」のイベントとして、世界的に有名な磐田市出身の造園家の故・中根金作さんが手掛けた湖西市新居町内の庭園と公園を巡る見学会が予定されている。

(平成30年4月12日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-8

島田市のドウダンツツジが満開

島田市相賀の千葉山ハイキングコース沿いにある「どうだん原」で、ドウダンツツジが満開となっている。今月20日前後までが見頃だそうだ。

(平成30年4月11日 静岡新聞 朝刊)

県の天然記念物 湖西市のトキワマンサクが見頃

湖西市神座のトキワマンサクの群生地で、乳白色の小さい花が一斉に咲き見頃を迎えている。国内での群生地は三重県と熊本県を含む3箇所だけとのこと。

(平成30年4月11日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-7

白糸自然公園 菜の花が見頃

富士宮市原の白糸自然公園で菜の花が見頃を迎えている。天気の良い日には富士山を背景に鑑賞することができるそうだ。

(平成30年4月10日 静岡新聞 朝刊)

磐田市の天然記念物のドウダンツツジ 白い花が鈴なり

磐田市壱貫地の「花咲乃庄」の庭園で、市の天然記念物に指定されているドウダンツツジが見頃を迎えている。

(平成30年4月10日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-6

浜名湖ガーデンパーク ネモフィラ満開

浜名湖ガーデンパークで「スプリングフェスタ2018」が始まった。園内では北アメリカ原産の青い花のネモフィラ約30万本が満開を迎えている。

(平成30年4月8日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-5

見頃を迎えたミツバツツジ 富士宮市の村上浅間神社

富士宮市村上の村上浅間神社でミツバツツジが見頃を迎えている。樹齢数百年といわれる古木で、来週前半頃までは花を楽しめそうだ。

(平成30年4月6日 静岡新聞 朝刊)

掛川市でもえぎ色の桜「御衣黄」が見頃

掛川市西大渕の市大須賀支所の周辺などで、緑色の花を咲かせる桜の品種「御衣黄(ぎょいこう)」が見頃を迎えている。

(平成30年4月6日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-4

熱海市の観光庭園でチューリップが見頃

熱海市の「アカオハーブ&ローズガーデン」でチューリップの花が次々と見頃を迎えている。

(平成30年4月5日 静岡新聞 朝刊)

小国神社のシャクナゲが開花

森町の小国神社でシャクナゲの花が開花している。現在は五分咲きで、見頃は今週末頃とのこと。

(平成30年4月5日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-3

吉田公園でポピーが見頃

吉田町の県営吉田公園で、アイスランドポピーが見頃を迎えた。今月下旬まで楽しめるそうだ。

(平成30年4月4日 静岡新聞 朝刊)

浜松市天竜区でミヤマツツジが見頃

浜松市天竜区横山町の宝珠院で、およそ6百本のミヤマツツジが見頃を迎えた。現在は五、六部咲きで今週末には満開になりそうだ。

(平成30年4月4日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 18-2

三嶋大社の桜が見頃

三島市大宮町の三嶋大社の桜が見頃を迎えている。開花期間中はライトアップをしていて、夜桜を観賞できる。

(平成30年4月3日 中日新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 18-1

夜桜背に舞楽奉納

富士宮市の世界遺産富士山構成資産、富士山本宮浅間大社で31日夜と1日、桜花祭が開かれた。伝統芸能を奉納する31日の「雅楽・舞楽・能の夕べ」では、境内拝殿横で見頃を迎えた桜の木の前でさまざまな演目を繰り広げた。

(平成30年4月2日 静岡新聞 朝刊)

平成29年度緑や樹木に関する記事(10月~3月)

平成29年度緑や樹木に関する記事(10月~3月)はこちらです。

平成29年度緑や樹木に関する記事(4月~9月)

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平成28年度緑や樹木に関する記事(10月~3月)

平成28年緑や樹木に関する記事(10月~3月)はこちらです。

平成28年度(4月~9月)緑や樹木に関する記事

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平成27年度の「緑や樹木に関する記事」

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平成26年度「緑や樹木に関する記事」

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