緑や樹木に 関する記事一覧

緑や樹木に関する記事 21-22

ヒマワリ 7月の開花へ種まき 沼津

沼津市平沼のヒマワリ畑「浮島ひまわりランド」では、浮島地区環境保全推進会員とJA職員が種まきを行った。ヒマワリ畑は3千平方メートルあり、今後も種まきを行い、7月ごろの開花を見込んでいる。

(令和3年5月17日 静岡新聞 朝刊)

熱海の観光庭園 春バラ見頃

熱海市上多賀の観光庭園「アカオハーブ&ローズガーデン」で、春バラが見頃を迎えている。園内には12種類のガーデンが点在し、約600品種、4千株のバラが植えられており、見頃は5月いっぱいがピーク、遅咲きは7月初旬ごろまで楽しめるそうだ。

(令和3年5月16日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-21

春バラ色とりどり 浜松

浜松市西区のはままつフラワーパークの「ローズガーデン」で、色とりどりの春バラが彩り豊かに咲きそろっている。ローズガーデンには約3000平方メートルに250品種、約1100本が植わっており、見頃は6月中旬までだそうだ。

(令和3年5月12日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-20

湖西の公園 地元有志で手入れ

湖西市新居町の「新居文化公園」で、70種類のバラが見頃を迎えている。公園は1982年に整備されたが、管理の難しさから36株まで減ってしまっていた。2016年にバラ園を再生させようと地元有志が管理を始め、現在は220株までになったそうだ。

(令和3年5月10日 中日新聞 朝刊)

河津バガテル公園20周年

河津町峰の町営バラ園「河津バガテル公園」のバラが見頃を迎えている。今年で開園20周年を迎え、約1100種、6000株が植えられたフランス式庭園では、節目の年を祝うように咲き誇っており、例年より10日ほど早く見頃となったそうだ。

 

鮮やかバラのアーチ 浜名湖ガーデンパーク

浜松市西区の「浜名湖ガーデンパーク」で8日、バラの見頃に合わせて開通している「バラの大アーチ」が2年ぶりに始まった。アーチは長さ42メートル、ピンク色の「春風」やあんず色の「えみりーグレイ」など10種類のバラや色とりどりの花で覆われており、開通は16日までだそうだ。

(令和3年5月9日 静岡新聞 朝刊)

色とりどりのバラ見頃 修善寺

伊豆市の観光施設「修善寺虹の郷」で色とりどりのバラが開花を始めた。約6千平方メートルの庭園「ロイヤル・ローズ・ガーデン」に約100株2300株を植栽しており、6月中旬まで見頃となりそうだ。

(令和3年5月8日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-19

ミシマバイカモ見頃 三島

県の絶滅危惧種にも指定されている「ミシマバイカモ」が、三島市の群生地「三嶋梅花藻の里」で見頃を迎えている。ミシマバイカモは湧水の温度が一定のため1年中花を付けるが、5月からの夏場が最も見頃を迎えるそうだ。

(令和3年5月7日 静岡新聞 朝刊)

ハナショウブ見頃 掛川

掛川市原里の「加茂荘花鳥園」では、早咲きのハナショウブが見頃を迎えている。広さ約1ヘクタールの敷地には、約600品種、50万本ほどのハナショウブが植えられおり、花は6月中旬ごろまで次々と咲くそうだ。

(令和3年5月7日 中日新聞 朝刊)

世界三大花木 はままつフラワーパーク

世界三大花木の一つと言われているノウゼンカツラ科の「ジャガランダ」が、浜松市西区の「はままつフラワーガーデン」で咲き始めた。高さ8メートルほどの木の枝先に、青紫色の涼しげな花を付けている。見頃は今月中旬までだそうだ。

(令和3年5月5日 中日新聞 朝刊)

風に揺れる薄紫 修善寺

伊豆市修善寺の観光施設「修善寺虹の郷」の日本庭園のフジが見頃を迎えている。全長250メートルの藤棚には薄紫の花が咲き誇っている。

 

ポピーに癒されて 浜松市西区

浜松市西区神原町の約1000平方メートルの花畑で、ポピーが見頃を迎えている。今年は雨が少なく約1か月ほど開花が遅くなったそうだ。

(令和3年5月2日 中日新聞 朝刊)

ゆく春くる夏 浜名湖ガーデンパーク

「スプリングフェスタ2021」を開催中の浜松市西区の「浜名湖ガーデンパーク」では、色鮮やかに咲き誇る花々が来園者を楽しませている。今年の3月は例年より気温が5度ほど高く、バラやジキタリスなど初夏の花が約2週間ほど早く咲き始めたそうだ。

 

赤紫や白のクリンソウ 磐田

磐田市敷地の「敷地里山公園」で、山野草のクリンソウが見頃を迎えている。サクラソウ科の多年草で、高さ40センチほどの茎の周りに花が咲く姿が仏閣の屋根の九輪に似ていることから名が付いたそうだ。

 

中根さん庭造り 湖西でツアー

磐田市出身の世界的な造園家の中根金作さんが手掛けた湖西市新居町の公園や庭を巡るツアーが4月29日に開かれた。

(令和3年5月1日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-18

バラ見頃 富士 中央公園

富士市中央公園でバラが見頃を迎えた。園内には市の花であるバラが約230種約千株植えられており、例年より1週間ほど早く花が咲き誇った。例年開かれている「富士ばらまつり」は今年は中止だそうだ。

(令和3年5月3日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-17

河津バガデル公園 春バラまつり開幕

河津町峰の町営バラ園「河津バガテル公園」で28日、「春バラまつり」が開幕した。約2万平方メートルのフランス式庭園では、早咲きのツルばらが満開になっている他、多くの品種が開花し、甘い香りを漂わせている。開花状況は例年より10日程度早く、5月上旬に見頃を迎える見込みだそうだ。まつりは6月30日まで行われるとのこと。

(令和3年4月29日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-16

キョウマルショクナゲ見頃 松崎

松崎町の長九郎山の「八瀬峠」でキョウマルシャクナゲが見頃を迎え、鮮やかな淡紅色の花が咲き誇っている。八瀬峠は標高約800メートルの山腹に位置し、約250株のキョウマルシャクナゲが植えられており、見頃は大型連休中まで続くそうだ。

(令和3年4月28日 静岡新聞 朝刊)

掛川民家のヒトツバタゴ満開

掛川市千羽根の民家のヒトツバタゴ(別名ナンジャモンジャ)の白い花が満開になっている。40年以上に植えた木で高さ十数メートルになり、2006年に市保存樹木に指定されたそうだ。

(令和3年4月28日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-15

温暖化現象や異常気象下での病害虫の発生

近年の温暖化現象や異常気象によって、問題となる病害虫の種類や発生消長(はっせきしょうちょう)などは、従前と比較して、変化しているように見える。

 

東京都府中市の植物園の40年の記録によれば、落葉樹の葉に発生する病気が1970年代に比べ1か月ほど遅れていたり、微小害虫の被害が明らかに増えている。付近の気象台のデータでは1970年代から7~10月の平均気温は1.7~1.9℃も高くなっている。

 

また、関東南部では昨年、7月の長雨により、輪紋枯葉病が多発し、特にハナミズキなのでは樹全体に枯葉が秋遅くまで着生する状況が続いた。

(グリーン・エージ 2021年4月号)

緑や樹木に関する記事 21-14

早咲きバラ初夏の彩り 伊東

伊東市八幡野のローズガーデン「マリンゾロ」で早咲きのバラが見頃を迎えている。ガーデンは約1千平方メートルの敷地に約70種300株のバラが植栽されている。今後の5月下旬から6月にかけて順次開花が進むそうだ。

(令和3年4月25日 静岡新聞 朝刊)

緊急事態宣言の春バラ 河津

河津町の町営バラ園「河津バガテル公園」は昨年に続き緊急事態宣言期間中に春バラのシーズンを迎える。早咲きのバラが開花し始めたが、今年は一時休園した昨年とは異なり、感染拡大防止策を取りながら営業を続ける予定だそうだ。

(令和3年4月24日 静岡新聞 朝刊)

闇夜に浮かぶ紫の波 浜松

浜松市西区の「はままつフラワーパーク」で23日夕方、フジのライトアップが始まった。80メートルの棚に咲く薄紫色のノダナガフジをメインにシロフジ、八重咲のヤエコクリョウが見頃を迎えている。

(令和3年4月24日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-13

園児レンゲ摘み 菊川

菊川市嶺田地区のレンゲ畑で21日、地元の小笠山北幼稚園の園児19人が花摘みを楽しんだ。1ヘクタールのレンゲ畑は、花が終わると、有機栽培の畑として耕作するそうだ。

(令和3年4月23日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-12

咲き誇るフジ 浜松

浜松市西区の「はままつフラワーパーク」で23日から、紫色のノダナガフジやシロフジなどが咲き誇る藤棚のライトアップが始まる。ノダナガフジの棚は長さ80メートルで、白色の発光ダイオードで美しく照らされている。ライトアップは5月初旬まで行う予定だそうだ。

 

城北公園 純白の花満開 静岡市葵区

静岡市葵区大岩本町の「城北公園」でヒトツバタゴの花が見頃を迎えた。枝先に細長い白い花を無数に付けた木で、別名「なんじゃもんじゃ」と親しまれている。

(令和3年4月21日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-11

マーガレット春の彩り 南伊豆

南伊豆伊浜地区で、特産のマーガレットが見頃を迎えている。伊浜漁港近くのマーガレット畑は、恒例の「花狩り園」をオープンし、29日までかれんな花を楽しむことが出来る。例年より2週間ほど早く見頃を迎えた約300平方メートルの畑には、白や黄色、ピンク色のマーガレットが咲き誇っており、1人20本まで無料で持ち帰ることが出来るそうだ。はさみは要持参とのこと。

(令和3年4月20日 静岡新聞 朝刊)

磐田でフジ見頃

磐田市池田にある「豊田熊野(ゆや)記念公園」や隣接する「行興寺」で、フジが見頃を迎えた。公園と寺の藤棚の面積は合わせて1600平方メートルとされ、寺には平安時代の美女として有名な熊野御前’(ゆやごぜん)が植えたと伝わる樹齢約850年の長フジ(国指定天然記念物)のほか、推定樹齢数百年の県指定天然記念物の長フジも5本あるそうだ。見頃は25日ごろまでとのこと。

(令和2年4月20日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に 関する記事 21-10

春風に揺れるフジ 東光寺

牧之原市静波の「東光寺」で、市指定天然記念物の長藤が見頃を迎え、薄紫色の花が春風に揺れている。樹齢百年以上の巨木は、根回り約4メートル、花房は20メートル四方の棚から無数に垂れ下がっていて、見頃は今月末ごろまでだそうだ。

(令和3年4月16日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-9

ツツジ開花 御前崎

汗ばむような陽気になった14日、御前崎市下朝比奈の「あらさわふる里公演」では、白や淡いピンク色のツツジが咲き始め、来園者の目を楽しませている。公園入口の斜面に植えられた約5千本のツツジは例年に比べ1週間ほど早く開花をした。花は大型連休までは楽しめるそうだ。

(令和3年4月15日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-8

市民手作り花壇出来栄えを審査 三島

三島市花壇コンクールの現地審査が13日行われ、審査関係者が26箇所を回り市民が丹精込めて手作りした花壇の出来栄えを審査した。コンクールは1976年から続けられている恒例イベントで、5月12日に市役所で表彰式が行われるそうだ。

 

ボタン色とりどり 袋井

袋井市の「可睡斎」で、毎年恒例の「ぼたんまつり」が開かれている。3千坪の庭園に約150種2千本のボタンが植えられている。期間は5月5日までだが、今年は天候の影響で開花が10日ほど早まっているので、早めの来園を推奨しているそうだ。

(令和3年4月14日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-7

ドウダンツツジ群生 島田

島田市尾川の「どうだん原」に約8千本群生するドウダンツツジが満開を迎え、白い愛らしい花が一帯に咲き誇っている。4月初旬に開花し、満開を迎えたのは例年より1週間ほど早いそうだ。

 

赤鮮やかツツジ 伊東

伊東市川奈の「小室山公園」のツツジが例年より2週間程度早く見頃を迎えている。園内3万5千平方メートルの敷地には40種10万本のツツジが植栽されており、20日ごろに満開になる見通しだそうだ。

 

新緑とモミジの赤鮮やか 熱海

熱海市相の原町の「市村清新技術財団・植物研究園」で12日、科学技術週間に合わせた春の一般公開が始まった。約1万2千平方メートルの園内では、真っ赤に色づいたノムラモミジの新芽と周辺のコントラストが映え、来園者を楽しませている。公開は18日までだそうだ。

(令和3年4月13日 静岡新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 21-6

休耕田で菜の花 浜松市西区

休耕田を利用した「かみがやの花園」(浜松市西区)で菜の花が見頃を迎えている。約千平方メートルの園内には、子供の背ほど伸びた黄色い花が咲きそろい、地域住民を楽しませている。

(令和3年4月11日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-5

ピンク鮮やかミツバツツジ 富士宮

富士宮市猪之頭の民家敷地内で県指定天然記念物の「井之頭のミツバツツジ」が見頃を迎えている。国内最大級で樹齢約400年と伝わっており、今年は例年より10日前後早い開花だったとのこと。

(令和3年4月8日 静岡新聞 朝刊)

色とりどりチューリップ 熱海

熱海市上多賀の観光庭園「アカオハーブ&ローズガーデン」でチューリップが見頃を迎えている。園内には約百品種、十万株が植えられており、赤やオレンジなど色とりどりの花は今月中旬ごろまで楽しめる見込みだそうだ。

(令和3年4月8日 中日新聞 朝刊)

 

緑や樹木に関する記事 21-4

富士山麓に広がる黄色いじゅうたん 裾野

裾野市須山の富士山麓に広がる花畑「パノラマ遊花の里」で、菜の花が見頃を迎えている。花畑は、市民団体と市が遊休農地を約2ヘクタールを利用し育てているそうだ。

(令和3年4月7日 静岡新聞 朝刊)

ウワミズザクラ見頃 磐田

磐田市岩井の「桶ケ谷沼」や中泉の「府八幡宮」で、ウワミズザクラが見頃を迎えている。山野の生えるバラ科の落葉高木で、小さな花を密生させて10センチほどの房状になった姿はコップを洗うブラシに見えるそうだ。

(令和3年4月7日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-3

チューリップ見頃 熱海

熱海市のホテルニューアカオが運営する観光庭園「アカオハーブ&ローズガーデン」でチューリップなどの花が見頃を迎えている。広大な敷地には約100品種、10万株のチューリップが植栽されている。今年は例年より開花が早く、見頃は今月中旬までの見込みだそうだ。

(令和3年4月6日 静岡新聞 朝刊)

イワカガミ見頃 磐田

磐田市敷地の「敷地里山公園」で、山野草のイワカガミが見頃を迎えた。白や淡い桃色の花が来園者を迎えている。

(令和3年4月6日 中日新聞 朝刊)

黄緑色の桜「御衣黄」咲く 沼津

黄緑色の花を付ける「御衣黄(ぎょいこう)」が、沼津市原の沼川沿いで見頃を迎えている。御衣黄は八重桜の一種で、黄緑色の花は最盛期を過ぎると赤みを帯びてくるので特徴だそうだ。

(令和3年4月5日 静岡新聞 朝刊)
 

シャクナゲ開花 森町

森町の「小国神社」では、シャクナゲの花が咲きはじめ参拝者を楽しませている。同神社の参道横の遊歩道には百本ほどのシャクナゲが植えられており、好天が続いたため、例年より1週間ほど早く一斉に花を咲かせているそうだ。

(令和3年4月5日 中日新聞 朝刊)

藤枝市 フジの開花宣言

藤枝市は3日、同市若王子の「蓮華寺池公園」で植生するフジの開花を宣言した。フジの開花宣言は全国的に珍しいそうだ。見頃は例年より1週間ほど早い4月中旬から下旬ごろの見通しとのこと。

(令和3年4月4日 静岡新聞 朝刊)

季節の花 鮮やか咲き誇る 浜松

浜松市西区の「浜名湖ガーデンパーク」で3日、「スプリングフェスタ2021」が始まった。30万本のネモフィラがつくる青い絨毯など合計800種、3万6千株の植物が来園者を楽しませており、フェスタは6月6日まで開催されるそうだ。

(令和3年4月4日 中日新聞 朝刊)

「日本100選」桜満開 小山町

「日本のさくら名所100選」に選ばれている富士霊園(小山町大御神)の桜が満開となった。管理事務所から展望台駐車場までの約800メートルの「さくらの大通り」をはじめ、園内の約1千本のソメイヨシノと約7千本の山桜が咲き誇っている。来週半ばまでが見頃だそうだ。

 

紅紫色鮮やかミツバツツジ 富士宮市村山

富士宮市村山の世界遺産富士山の構成資産「村山浅間神社」で樹齢数百年のミツバツツジが鮮やかな紅紫色を飾っている。ミツバツツジは高さ3メートル、枝張り5メートルで、例年より10日ほど早い開花だそうだ。

 

しだれ桜や花桃 美しく 富士宮市万野原新田

富士宮市万野原新田の「万野希望区ワクワク広場」で、地元住民が植えた芝桜や花桃などが見頃を迎えている。

 

熱海 ナラ枯れ対策に補助金

熱海市は2021年度から、ナラ、カシ、シイなのど樹木が枯れる「ナラ枯れ」対策事業の補助金制度を開始した。伐採や病害虫駆除の経費の半分(上限20万円)助成する。

(令和3年4月3日 静岡新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-2

夜桜満開 幻想的に 三島

桜の名所としても知られる三島市の「三嶋大社」で、境内の桜が見頃を迎えている。境内には15種類、約200本の桜の木が植えられ、開花期間中の午後6~9時までライトアップが行われており、幻想的な夜桜が演出されているそうだ。

(令和3年4月2日 静岡新聞 朝刊)

御前崎 黒松 天然記念物に指定

御前崎市は、上朝比奈にある旧朝比奈小学校跡地にある推定樹齢160年のクロマツを天然記念物に指定した。「旧朝比奈小学校の黒松」は根回り3.9メートル、幹周囲2.9メートル、樹高12.7メートルで市内に生息する黒松としては最大級だそうだ。

(令和3年4月2日 中日新聞 朝刊)

緑や樹木に関する記事 21-1

白隠桜満開 沼津

「白隠(はくいん)桜」と呼ばれて地域住民に親しまれている沼津市の沼川沿いにの桜並木が、満開を迎えようとしている。桜並木は、同市の大諏訪から原にかけての国道1号バイパス南側に約5キロにわたって続いており、地元住民が40年以上前にソメイヨシノ約600本を植えたそうだ。

(令和3年4月1日 静岡新聞 朝刊)

菊川で桜マルシェ

菊川市文化会館アエル西側の菊川河川敷「桜づつみ」や菊川公園(半済)で桜が見頃を迎えている。桜は堤防沿いの約400メートルに40本ほど、菊川公園にはソメイヨシノを中心に90本ほどが植わっており、「桜づつみ」では20店が出店し、地場野菜や手づくり品、ブルーベリージャムや和洋菓子を販売する「桜マルシェ」を初開催するそうだ。

(令和3年4月1日 中日新聞 朝刊)

 

令和2年度緑や樹木に関する記事

令和2年度緑や樹木に関する記事(4月~9月)はこちらです。

令和2年度緑や樹木に関する記事(10月~3月)はこちらです。

平成31年度・令和元年度緑や樹木に関する記事

平成31年度・令和元年度緑や樹木に関する記事(4月~9月)はこちらです。

令和元年度緑や樹木に関する記事(10月~3月)はこちらです。

平成30年度緑や樹木に関する記事

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平成28年度緑や樹木に関する記事

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平成27年度の「緑や樹木に関する記事」

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